『おしゃべりロボット「マグボット」』の著者によるオーサートーク

日時:6月8日(水)19時〜21時でNPO法人「横浜コミュニティデザイン・ラボ」さんの主催で「ラボ図書環オーサートークについて」というイベントでマグボットの書籍についてお話することになりました。是非いらしてください。
マグボットや本書の内容についてご説明します。
当日はあまり時間がありませんが、マグボットの技術的な質問にも少しお答えします。マグボットも展示します。
詳細はリンク先の情報をごらんください。

https://www.facebook.com/events/1230894966921119/

マグボットのレンジマグ、乾物ケースの購入先

マグボットの頭部、胴体に使用しているレンジマグ、乾物ケースは以下で購入できます。

スイッチサイエンス

千石電商

5月27日現在、千石電商さんでマグボットの材料キット、レンジマグ、乾物ケースは欠品中ですが、
レンジマグ、乾物ケースはスイッチサイエンスさんでも購入できます。スイッチサイエンスさんでは、マグボットに使用しているRaspberry Pi、Arduinoも購入できます。

千石電商からマグボットの部品キットが発売開始

Mugbot parts kit is launched !

千石電商さんから、『おしゃべりロボット「マグボット」-ラズパイとArduinoで電子工作-』
に準拠した、マグボットの部品キットがついに発売されました!
「全部入り」のマグボット製作キット

マグボット製作キット 全部入りセット Mugbot mugbot_kit_all 
16500円

と、Raspberry PiとArduinoのマイコンのない「部品のみ」の

部品のみセット Mugbot mugbot_kit_parts 
7300円

の2つのバージョンです。
初めての方は、「全部入り」を、すでにRaspberry PiやArduinoをお持ちの方は「部品のみ」を購入してください。
『おしゃべりロボット「マグボット」-ラズパイとArduinoで電子工作-』の本や、マグボットの外装に使用するレンジマグや乾物ケースのみも購入できます。

http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?cid=5351

マグボットの部品はスイッチサイエンスさんでも発売しています。
https://www.switch-science.com/catalog/list/614/

千石電商からマグボットの部品、書籍発売

秋葉原の千石電商さんからマグボットの外装部品である「レンジマグ」と「乾物ケース」、書籍の『おしゃべりロボット「マグボット」-ラズパイとArduinoで電子工作-』が発売になりました。「レンジマグ」と「乾物ケース」はスイッチサイエンスさんからすでに発売されていますの2店目になります。マグボットを作るのであれば、「レンジマグ」と「乾物ケース」は必須です。是非ご利用ください。

http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?cid=5351

Scratch Day 2016 in Tokyo

今週末は、Scratch Day 2016 in Tokyo です。
マグボットは、マグボットをScratchで制御するMADを作っていただいている山梨英和大学の杉浦先生、マグボットのシステムを使って作られたfabotのグループと出展します。会場でマグボットをScratchを使って動かすことができます。
また、会場には、
『おしゃべりロボット「マグボット」-ラズパイとArduinoで電子工作-』
の出版社であるリックテレコムさんも出店するので、リックさんのブースで本書を購入することができます。是非お越しください。

日時:2016年5月21日 土曜日
開場: 9:30 開会:10:00 閉会: 17:00
場所:東京大学 情報学環・福武ホール
参加費:無料

http://day.scratch-ja.org

amazon メカトロ・ロボット工学部門で第1位

おしゃべりロボット「マグボット」-ラズパイとArduinoで電子工作-
ですが、一般書店で発売されています。
また、5月13日現在、amazon のメカトロ・ロボット工学部門で第1位になりました。
ありがとうございます。

http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/500920/ref=pd_zg_hrsr_b_1_4_last

月刊I/Oのマグボットの連載終了

現在発売中の月刊I/O 5月号で7回にわたって行ったマグボットの製作方法の連載を終了しました。半年近く見ていただいてありがとうございました。毎月やってくる締め切りは、マグボットの本の執筆を並行して正直辛かったですがとてもよい経験になりました。月刊I/Oの編集部に感謝いたします。

http://www.kohgakusha.co.jp/io/